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辰己君

 投稿者:OB45  投稿日:2019年 6月18日(火)21時55分32秒
   勝利を決定ずける1打点とまたまたファインプレー、プロ野球ニュースに放映されますでしょう。  

今日の辰己選手

 投稿者:現場監督  投稿日:2019年 6月18日(火)21時27分46秒
   https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/il2019061805.html

 7番・中堅手で先発出場、一ゴロ・四球・四球・左前適時打 2打数1安打でした。
 通算安打数が40本に到達しました。  
 

応援団吹奏学部サマーコンサート2019のご案内

 投稿者:現場監督  投稿日:2019年 6月18日(火)21時09分6秒
   https://alumni.ritsumei.jp/kouyuukai_news/%e5%bf%9c%e6%8f%b4%e5%9b%a3%e5%90%b9%e5%a5%8f%e5%ad%a6%e9%83%a8%e3%82%b5%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%882019%e3%81%ae%e3%81%94%e6%a1%88%e5%86%85/

 応援団吹奏楽部のコンサート実行委員長の西丸さんが事務局へ来訪されました。
 吹奏楽をより多くの人に楽しんでいただきたいとのことで、7月にコンサートを開催されます。
 校友の皆様もぜひご参加ください!

<立命館大学応援団吹奏学部 Summer Concert 2019>
 日 時:2019年7月7日(日)16:00開演(15:30開場)
 会 場:八幡市文化センター大ホール
 入場料:一般700円、高校生以下300円

 詳しくはこちらをご覧ください>>
 https://alumni.ritsumei.jp/wp/wp-content/uploads/2019/06/4536f5c112ac53d0844ba717e34b4d89.pdf
 

2019年度 立命館大学静岡県校友会総会が開催されました!

 投稿者:現場監督  投稿日:2019年 6月18日(火)20時36分4秒
    https://alumni.ritsumei.jp/kouyuukai_news/20190615_shizuokakenkouyuukai/

 6月15日(土)15時からクーポール会館(静岡市)において、静岡県校友会総会・校友の集いが開催された。当日は愛知県、岐阜県、三重県校友会からの来賓を含む約70名の参加があった。

 第1部の総会は校歌斉唱に始まり、加藤誠会長('71産社)より挨拶があり1年間の主だった取り組みを紹介された。
 続いて、来賓紹介を経て議事に入り、事業報告・計画、予算・決算等について議事が進められ、審議事項である第1号議案について全会一致で承認された。

 総会議事終了後、来賓祝辞となり、上野隆三・学校法人立命館副総長より、今年4月開設のグローバル教養学部の紹介やスポーツ・文化・芸術などの学生の活動、教育や研究の学内外の情勢についての報告があった。続いて、飛鳥井雅和・校友会顧問より若手層の積極的な参画とネットワーク構築への期待を述べられた後、2019年10月19日(土)に予定している100周年記念オール立命館校友大会への参加呼びかけがあった。

 第2部の記念講演では、立命館大学研究部事務部長・産学官連携戦略本部副本部長の野口義文氏('86法)より「立命館大学の研究・産学官連携について-母校の研究実績と今後の目指す目標-」と題して、話題は立命館大学の研究成果や社会実装、他大学の動向、世界大学ランキングやノーベル賞・イグノーベル賞など多岐に亘り、立命館大学との関連性に紐付けておもしろ・おかしく解説された。たびたび、会場は大きな笑いに包まれ、講演会は盛況に終えた。

 第3部の懇親会は、開会挨拶、来賓挨拶の後、新人およびシニア校友の2名による乾杯の発声でスタートした。

 懇親会では、若手校友による発案で、参加者の学生時代のアルバイトをテーマとしたビンゴゲームを実施。参加者同士の交流も深まり、大いに盛り上がった。

 最後は、肩を組んで全員グレーター立命と校歌を熱唱し、閉会となった。
 

震災関連記事の紹介3092

 投稿者:現場監督  投稿日:2019年 6月17日(月)23時13分35秒
  【仮設入居中1494人死亡 プレハブ住宅被災3県調査 実数さらに多く】
 https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201906/20190617_73022.html


【教訓伝えるW杯に 釜石鵜住居スタジアム・震災祈念碑お披露目】
 https://www.iwate-np.co.jp/article/2019/6/17/57564


【本と人...つなぐカフェを 南相馬の書店「フルハウス」増築計画】
 http://www.minyu-net.com/news/news/FM20190616-387415.php
 

野球大学選手権

 投稿者:OB45  投稿日:2019年 6月17日(月)22時48分36秒
   立命だけでなく関西学生野球連盟と関東各リーグとの差は(1)選手層の厚さ、(2)東京6大学のほかは全てDH制です。(3)リクルート 以上が主だった理由だとおもいます、大学選手権はクジ運が多分にあります。所属する関西学生野球連盟が強くなるにはDH制の採用、観客集客力をあげること。学生だけではなくOB特に人口多数でサンデイ毎日の団塊の世代の集客です。   

侍ジャパン大学代表 選考合宿の参加選手追加

 投稿者:現場監督  投稿日:2019年 6月17日(月)22時37分29秒
   http://www.japan-baseball.jp/jp/news/press/20190617_1.html

 立命館大学の坂本選手が候補選手に入っています。
 

新国立競技場の外観写真を載せました

 投稿者:現場監督  投稿日:2019年 6月17日(月)22時11分8秒
  昨日神宮球場に行った時に撮りました。宜しければご覧下さい。

【画像BBS PC】
 http://tootoo.to/bbs/ritsgazou/

【画像BBS 携帯】
 http://tootoo.to/op/mobile.cgi?n=ritsgazou    
 

東広島地区校友会が2019年度総会を開催されました

 投稿者:現場監督  投稿日:2019年 6月17日(月)21時54分48秒
   https://alumni.ritsumei.jp/kouyuukai_news/20190615_higashihirosima/

 6月15日(土)、東広島市西条上市町の賀茂泉酒造「酒泉館」において、東広島地区校友会が2018年度総会を開催いたしました(参加者19名)。
総会では渡橋誠会長('72年理工)の開会の言葉、挨拶にはじまり、昨年度の会計報告が事務局の藤岡康博さん(’73年理工)から、監査報告が松井秀樹さん(‘02経済)から、なされました。

 ひきつづき司会の鈴木常徳さん(’71経営)から、昨年9月に広島県で開催された広島県校友大会への参加、役員会の開催などの事業報告がありました。

 続いて今年度の事業計画、予算案と順調に進行し、今年度の広島県校友大会が9月7日(土)にANAクラウンズホテル広島で開催されること、次世代を担う若手校友を中心とした会員の拡大が最大の課題であることを確認し終了いたしました。

また本年度は役員改選の年にあたり、以下のとおり役員が改選されました。
 顧 問  渡橋 誠(新任)
 会 長  井林 宏司(新任、’76法卒)
  副会長   鈴木 常徳(留任)
      宝積 良忠(留任)
 事務局長 藤岡 康博(留任)
 会 計  松井 秀樹(新任)
 監 査  土井 義則(新任)

 懇親会はまず乾杯より、というのはもはや「酒都西条」ならではの恒例のご愛嬌。歴史ある酒蔵の2階という風情のある建物でのくつろいだ雰囲気の中、スタートしました。日本酒乾杯条例が京都に続き3番目に制定された西条の土地柄にふさわしく地元の日本酒「賀茂泉」で乾杯。

 柳本良逸さん('61年文)による乾杯のご発声をいただき、ひとしきり口を湿らせたあと、司会をつとめる鈴木常徳さんの奥様(京都教育大卒)にカメラマンになっていただき記念撮影がおこなわれました。

 そして来賓の挨拶では、広島県校友会高面治美会長('72法)によるご挨拶をいただきました。つづいて廣井徹立命館大阪いばらきキャンパス事務局長による学園の近況報告があり、現役学生たちの活躍の紹介、そして後輩の活躍を支える未来人材育成基金への協力を呼びかけました。懇親会では、「酒都」西条の銘酒「賀茂泉」の杯が進む中、司会の鈴木常徳さんの軽妙なリードで、参加者の近況報告や新規参加者の挨拶など歓談の合間にスピーチする形での懇親がおこなわれました。
 楽しい時間はあっという間に過ぎ、学園歌を斉唱し中締めの時間となりました。懇親会前に撮影した写真がただちにプリントされ、会の終了時には全員に配布されるという手際によさに一同驚きつつ、盛会のうちに散会となりました。

 なお、二次会も開催され、会の継続、発展、事業の活性化、若手の取り込みなどのテーマを語りつつ、おおいに語り、歌い、飲み、結束を固めて、「酒都」の夜が盛り上がったこともあわせて報告いたします。
 

福知山校友会、令和元年度定期総会を開催

 投稿者:現場監督  投稿日:2019年 6月17日(月)21時53分11秒
   https://alumni.ritsumei.jp/kouyuukai_news/%e7%a6%8f%e7%9f%a5%e5%b1%b1%e6%a0%a1%e5%8f%8b%e4%bc%9a%e3%80%81%e4%bb%a4%e5%92%8c%e5%85%83%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e5%ae%9a%e6%9c%9f%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e3%82%92%e9%96%8b%e5%82%ac/

 6月16日(日)、京都府福知山市の「たかた荘」にて、「令和元年度福知山校友会定期総会」が校友・来賓あわせて30名を超える参加者のもと開催。今回初参加の3名の校友を加えて設立総会当時の人数規模となり、さらに近隣校友会との相互交流が定着し今回も京丹後支部校友会や綾部、舞鶴からも参加された。

 第一部総会は、参加者全員での校歌斉唱から始まり、山段誠幹事長('69文)の司会進行のもと、昨年度の役員改選の報告と共に設立10周年となる来年に向けて役員全員留年して臨む旨が諮られ満場一致で承認された。続いて、松山義信会長(’61文)が開会に際し、立命館大学で過ごしたという共通の繋がりをさらに大切にして、今後、絆を深める上で今総会と懇親会を意義深いものにして頂きたい」との挨拶をされた。次に、校友会本部の布施事務局長代理より日頃の大学へのご理解と未来人財育成基金等へのご支援に感謝する挨拶があり、今秋の100周年校友大会と来年度の学園創立120周年に向けても引き続きお力添えを賜りたいとの盛会祝辞を述べた。その後、松山会長を議長として議事が進められ、平成30年度事業報告ならびに決算報告、監査報告、令和元年度事業計画ならびに予算についての各議案について説明が行なわれ、いずれも参加者の承認を得て議事は終了した。最後に山段幹事長より来年の10周年に向けて会員数を設立当時の60名に近づけたいので各々のネットワークを駆使して頑張って取り組んで頂きたいとの呼びかけがあり、森孝道副会長(’65文)の挨拶で閉会した。

 第二部の講演会は、中島純三幹事(‘67法)の進行で布施校友担当課長より「立命館大学の社会連携・スポーツの現状~近年のトピックス~」と題して講演が行われた。第三部懇親会は、岡本直明幹事(‘66経済)の進行で始まった。松山会長の開会挨拶に続き、道家有己雄京丹後支部校友会会長(’70産社)から「今後も両丹の校友会の交流を深めて連携を強めていきたい」との挨拶があり、その後、公務多忙な中で駆け付けた大橋一夫福知山市長(’76法)のご発声による乾杯で開宴となった。世代を超えた談笑で親交が深まり宴もたけなわとなったところで、出席者全員の1分間スピーチに入り、それぞれが近況を述べ母校や校友会を想う気持ちを熱く語った。引き続きの抽選会では当選者に立命館グッズが手渡されて会場はさらに一気に盛り上がり、終盤で米井勝秀幹事(’66文)リードによる万歳三唱と応援歌合唱で会場は最高潮に達した。最後の閉会挨拶では、森副会長が本日の総会の意義と盛会への感謝そして10月19日の100周年校友大会への期待を述べられ熱気溢れる中お開きとなった。
 

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