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Re: 桜井君

 投稿者:現場監督  投稿日:2018年11月 9日(金)23時37分56秒
  > OB45さん

 桜井投手、来シーズンは開幕から一軍で投げて欲しいですね。
 DeNAの東投手と投げ合って欲しいです!
 

震災関連記事の紹介2762

 投稿者:現場監督  投稿日:2018年11月 9日(金)20時24分29秒
  【室蘭出身の生田斗真さん、胆振の被災地訪問 小中生に文房具手渡す】
 https://www.hokkaido-np.co.jp/article/246767


【防災・備蓄考えよう 函館まちづくりセンターで特別展 日用品での工夫を紹介】
 https://www.hokkaido-np.co.jp/article/246565


【<激震 暗闇の大地(ブラックアウト)>第1部 あの3日間、道民は―(3)】
 https://www.hokkaido-np.co.jp/article/246519
 

震災関連記事の紹介2761

 投稿者:現場監督  投稿日:2018年11月 9日(金)20時21分6秒
  【津波で被災 名取・閖上のランドマークに別れ 笹かまぼこ製造販売の佐々直旧工場解体着手】
 https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201811/20181109_13031.html


【帰り待つ人のために 大船渡署が震災不明者捜索】
 https://www.iwate-np.co.jp/article/2018/11/8/28075


【南相馬、浪江の「ドローン荷物配送」開始 郵便局間で書類など】
 http://www.minyu-net.com/news/news/FM20181108-323385.php
 

明治神宮野球大会1日目結果

 投稿者:現場監督  投稿日:2018年11月 9日(金)20時03分20秒
  環太平洋大学 2―1 函館大学
関西国際大学 8―1 中部学院大学
     (7回コールド)
 

侍ジャパン大学代表候補強化合宿の参加メンバー発表 法大・三浦ら40人

 投稿者:現場監督  投稿日:2018年11月 8日(木)22時36分38秒
    https://www.hochi.co.jp/baseball/ama/20181108-OHT1T50112.html

 立命からは坂本投手と大本捕手が選出されています。
 

桜井君

 投稿者:OB45  投稿日:2018年11月 8日(木)21時31分25秒
  本日の巨人対MLB、久しぶりに元気なピッチングをTVでみました、先発で投げておればもっと面白いいい試合になったと思います、変化球もキレがあり速球も149KMでていましたね、なぜシーズン一軍登板なかったのか不思議です、来シーズンはかなり期待できそうです。1点いれられましたがヒットは1本あとあたりそこないのポテンヒットがあるだけでした。  

地下鉄・バス1日乗車券を映像でPR 立命館大学生が制作

 投稿者:現場監督  投稿日:2018年11月 7日(水)23時44分1秒
   https://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20181103000102

  京都市交通局の地下鉄・バス1日乗車券をPRする映像を立命館大映像学部の2、3年生14人が制作した。地下鉄の四条駅と京都駅のデジタルサイネージ(電子看板)で流している。
 

震災関連記事の紹介2760

 投稿者:現場監督  投稿日:2018年11月 7日(水)23時04分38秒
  【災害復旧の補正予算成立 豪雨、地震対策で9千億円】
 https://www.kahoku.co.jp/naigainews/201811/2018110701001805.html


【復興道路整備5割超 いわて復興インデックス】
 https://www.iwate-np.co.jp/article/2018/11/7/27979


【いわきで「世界水族館会議」7日・開会式 秋篠宮さま福島来県】
 http://www.minyu-net.com/news/news/FM20181107-323026.php
 

平成30年度 鹿児島県校友会「校友の集い」が開催されました!

 投稿者:現場監督  投稿日:2018年11月 7日(水)20時46分25秒
   https://alumni.ritsumei.jp/kouyuukai_news/1103_kagoshima/

 11月3日(土)、鹿児島東急REIホテルにて、鹿児島県校友会校友の集いが開催され、来賓・校友あわせて67名が参加した。当日は、市内で「西郷どん」の鈴木亮平氏も参加し「おはら祭」も開催されており、市内は大変な賑わいを見せていた。

 総会は、NHK鹿児島放送局アナウンサー・有田雅明氏('99政策)の司会進行により幕を開けた。校歌斉唱の後、前迫栄二郎会長('77経営)は、「今日は、おはら祭があって参加できない仲間もいますが、関・関・同の校友会の皆様にもお越しいただくことができた。未来人財育成基金も2020年までに目標を達成できるよう更なるご協力をお願いしたい。本日は、ゆっくりと楽しんでお帰りいただきたい」と挨拶された。

 来賓紹介に続き、大学を代表して上田寛立命館専務理事、校友会代表の林幸雄校友会本部副会長による来賓挨拶が行われた。議事では、前迫会長を議長に選出し、活動報告、会計報告、監査報告がおこなわれ、その中で、渡博文先輩(’58 法)から県校友会活動のために多額のご寄付があった事が報告された。
 その後、福元寅典顧問・校友会本部副会長('72経済)が「校友会未来人財育成基金」の鹿児島県校友会の実績・目標を示され、全国トップレベルの継続寄付実績の報告とともに更なる協力について力強く呼びかけた。

 続いての講演会は、福元顧問を講師に迎え、「未来へのバトンタッチ=平成から学ぶ」という演題で講演が行われた。福元顧問は、新聞社で勤務された様々な経験や知見から平成30年を振り返られ、①(政治に)グランドデザインがない、②(地震・水害など)自然災害(が多かった)、③真のリーダーの不在、との考えからこれから日本はどこに向かうのかをユーモアを交え、熱く語られ、参加者一同に感銘を与えた。

 休憩の後、懇親会となり、来賓紹介の後、平田純一立命館アジア太平洋大学理事補佐、田中康雄研究部担当部長、前田秀敏学校法人東明館学園法人事務局長の挨拶があった。続いて、福元顧問の乾杯の発声で懇親会がスタートした。懇親会では、関・関・同の校友会代表、父母教育後援会委員の方、北九州・岐阜の校友会代表の紹介とともに今回初参加の校友の紹介も行なわれ、会場は、大きな拍手に包まれた。続いて、恒例となった「立命館 常識?非常識?クイズ」が行われ、前迫会長の軽妙な司会と栫井昭広事務局長(’78 産社)が考えられた難問(?)に大いに盛り上がった。

  このあと、これまた恒例となった木下まどか氏('99産社)によるベリーダンスが披露され、プロフェッショナルのダンスに圧倒されるとともに、前迫会長はじめ参加者を巻き込んだダンスに会場は大いに沸いた。また、おたのしみ抽選会では、たくさんの焼酎が景品として出され、多くの参加者がこれを引き当て、テーブルでは大きな歓声があがった。宴もたけなわとなったところで、初参加の応援団OBの井戸鎮氏(’88 法)の素晴らしいリードで応援歌を斉唱した後、関・関・同の校友会代表にエールを送り、来年の再開を誓い、お開きとなった。
 

平成30年度 山口地区校友会総会・懇親会を開催!

 投稿者:現場監督  投稿日:2018年11月 7日(水)20時44分12秒
   https://alumni.ritsumei.jp/kouyuukai_news/%e5%b9%b3%e6%88%9030%e5%b9%b4%e5%ba%a6-%e5%b1%b1%e5%8f%a3%e5%9c%b0%e5%8c%ba%e6%a0%a1%e5%8f%8b%e4%bc%9a%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e3%83%bb%e6%87%87%e8%a6%aa%e4%bc%9a%e3%82%92%e9%96%8b%e5%82%ac%ef%bc%81/

 11月2日(金)18時より、山口市湯田温泉「ユウベルホテル松政」にて平成30年度山口地区校友会総会・懇親会が開催された。近隣県からの来賓を含む62名が出席した。

 総会は、萬治香月氏の司会により開始された。はじめに、清弘和毅会長('68経済)が挨拶に立ち、10月20日に仙台で開催された「オール立命館校友大会2018in仙台」への参加報告があり、山口県の各地区校友会からも代表が参加し、大会が1000名を超える大盛況のもとに開催されたことが報告された。次に校友会活動の近況として、下関地区での校友会総会の再開にふれ、山口県一体となって活動が活性化していることが紹介された。そして、大学淘汰の厳しい時代に入る中、発展を続ける大学を応援していくため、末川先生の出身地としても未来人財育成基金の取り組みをさらに前進させていくことについて力強い抱負が語られ、協力の呼びかけが行われた。

 続いて、松原豊彦立命館副総長の来賓挨拶、来賓紹介の後、文学部3回生金田拓真さんから校友会未来人財育成基金奨学生の活動発表が行われた。活動内容とともに自らの大学入学の契機と、基金による支援によって目標に向かって充実した学生生活を過ごせていること、後を追いかけて大学に入学し、同じく奨学生となっている地元の後輩ができたことなどについて生き生きと語るたくましい後輩の姿に参加者は目を見張っていた。

 学生の発表の後、議事に入り、大田正之事務局長('80経済)より一年間の事業報告および会計報告が行なわれ、拍手をもって承認された。

 懇親会は、来賓を代表して飛鳥井雅和立命館大学校友会顧問('64法)の挨拶と乾杯で始まった。懇親会では飛び入り参加歓迎の校友による事業アピール、若手会員の紹介が行なわれた。また、恒例となった、女性部プレゼンツ「未来人財育成100円ジャンケン大会」が行われ、優勝者となった東章氏('61法)前山口地区校友会長より未来人財育成基金に寄付され、会場はおおいに沸いた。また、大抽選会では、「オール立命館校友大会2018in仙台」のお土産として、東北の地酒やお米、大会オリジナルグラス、仙台牛タンやずんだのお菓子などが登場し、さらに盛り上がっていった。

 最後は全員で円陣を組み、金子勲常任幹事('65法)のリードの元に校歌・応援歌・寮歌を斉唱し、江本郁夫宇部小野田校友会会長('79理工)の中締めと記念撮影もってお開きとなった。
 

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