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アメフットはオフシーズンですが

 投稿者:現場監督  投稿日:2019年 6月25日(火)20時51分18秒
  パンサーズ私設応援団「グレーターズ」FBページでは、アメフットを始めとした様々な情報を逐次アップしています。
宜しければ、アクセスの程お願い致します。

 https://www.facebook.com/panthers.greaters/        
 

今日の辰己選手

 投稿者:現場監督  投稿日:2019年 6月25日(火)20時49分34秒
   https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/il2019062506.html

 9番・中堅手で先発出場、二ゴロ・遊ゴロ・中安 3打数1安打でした。
 

画像BBSに写真を載せました

 投稿者:現場監督  投稿日:2019年 6月24日(月)21時58分54秒
  今日も、この週末に乗車した上越新幹線からの車窓から撮った写真を載せてみました。
宜しければご覧下さい。

【画像BBS PC】
 http://tootoo.to/bbs/ritsgazou/

【画像BBS 携帯】
 http://tootoo.to/op/mobile.cgi?n=ritsgazou          
 

震災関連記事の紹介3106

 投稿者:現場監督  投稿日:2019年 6月24日(月)21時46分58秒
  【<ニュース深掘り>名取・閖上で「まちびらき」 先行例の知見生かして】
 https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201906/20190624_11031.html


【オランダとの絆実感 山田の放課後児童クラブ、施設寄贈5周年】
 https://www.iwate-np.co.jp/article/2019/6/24/58131


【「北泉海水浴場」海開きを心待ち!南相馬・7月20日に9年ぶり】
 http://www.minyu-net.com/news/news/FM20190623-389653.php
 

震災関連記事の紹介3105

 投稿者:現場監督  投稿日:2019年 6月24日(月)21時43分34秒
  【力になりたい―復旧願い作業 本県沖地震・ボランティア、鶴岡の沿岸部などで】
 http://yamagata-np.jp/news/201906/24/kj_2019062400542.php


【被災地ボランティア活動本格化】
 https://www.shonai-nippo.co.jp/cgi/ad/day.cgi?p=2019:06:25#News9228


【<新潟・山形地震>仙台市、鶴岡市に職員派遣 罹災証明の発行支援】
 https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201906/20190624_71038.html
 

今日の辰己選手

 投稿者:現場監督  投稿日:2019年 6月24日(月)21時40分1秒
   仙台で予定されていた広島戦は雨で中止でした。  

高野悦子さん没後50年

 投稿者:現場監督  投稿日:2019年 6月24日(月)21時35分45秒
   https://www.ritsumeikanunivpress.com/column-nizzyusainogenntenn/

 「6月24日に思う」という題目の立命館大学新聞社のコラムを紹介します。
 

立命館大学亀岡校友会創立10周年記念の総会が開催されました!

 投稿者:現場監督  投稿日:2019年 6月24日(月)21時33分38秒
   https://alumni.ritsumei.jp/kouyuukai_news/20190615_kameokakouyuukai10syuunenn/

  2019年(令和元年)6月15日(土)12時30分より、「がんこ 京都亀岡 楽々荘」において令和元年度立命館大学校友会・亀岡校友会総会が開催され、14名が参加した。
 総会に先立って、10時30分より、出席者全員で、現在大本教本部がある亀山城址の散策をした。「ふるさと亀岡ガイドの会」の町田さんの案内で、明智光秀が築城した当時を偲びながら、小雨降る中、城址と植物園を巡った。

  総会会場に移動し、森山義久副会長('65法)の司会により、まず物故者への黙祷が行われ、続いて、校歌斉唱をおこなった。その後、中川茂雄会長('65経営)が「今年は、亀岡校友会が設立され10周年となる。この間、中川小十郎先生に関わる顕彰活動を継続してきた。この中で亀岡市の教科書副読本に『中川小十郎先生』の項目を掲載すること実現できた。今後会員を更に増やし、活動を発展させていきたい。大学校友会は、今年100周年を迎えることもあり、未来人財育成基金の特別募集にご協力をお願いしたい」と挨拶された。

 その後、立命館大学研究部の田中より日頃の未来人財育成基金へのご協力に対する謝辞とともに大学および校友会の近況報告があった。
 議事は、中川会長を議長に選出し、平成30年度の活動・会計報告、役員体制、規約の改定、令和元年度の活動・予算計画などが承認された。この中で、中川会長より「会員紹介運動」を進めており、昨年は4名の方に入会していただいた。今後も会員増への取組みにご協力をお願いしたい」との要請があった。
最後に服部修相談役(’65経済)より、閉会挨拶がおこなわれた。

 総会終了後、部屋を移し、牧澤利博氏('72経済)の司会のもと、懇親会が開催された。中川会長の挨拶で開会し、途中、参加者全員の「自己アピール」が行われ、学生時代のこと、仕事や趣味や自治会活動など、それぞれの「生き方」についての話題で大いに盛り上がった。宴もたけなわとなったところで、校歌・応援歌を全員で斉唱し、森山副会長の閉会の挨拶でお開きとなった。改めて、亀岡の歴史を実感できる一日であった。
 

第2回立命館大学ユネスコ研究会OB会の開催報告が届きました

 投稿者:現場監督  投稿日:2019年 6月24日(月)21時32分21秒
    https://alumni.ritsumei.jp/kouyuukai_news/20190615_yunesukokenkyukaiobkai/

 2019年6月15日(土)正午から、立命館大学衣笠キャンパス諒友館生協食堂において、第2回立命館大学ユネスコ研究会OB会(以下「立ユOB会」という)を開催しました。
当日は、OB会に先立ち、11時から、文学部の現役学生の案内で衣笠キャンパスツアーを実施。前回同様、参加者には大変好評でした。
 2年前は、3期(1975年入学)~10期(1982年入学)の32名のOBが集いましたが、今回は、1期(1972年入学、1973年再建))~10期の39名のOBが集い、立ユOB会は順調に拡大しています。
 懇親会は、副会長の司会で進行。会長の挨拶、北海道から参加していただいた1期生の乾杯の発声で開宴しました。
 全員の自己紹介で、近況や大学時代の思い出などの話題に花を咲かせ、世代間の交流・親睦を深めることができ、大いに盛り上がりました。
最後に、大学時代によく歌ったユネスコソングや校歌、応援歌を合唱し、2年後の再会を約して散会しました。
 

「+R校友会未来人財育成奨学金(成長支援)」の面接選考がおこなわれました

 投稿者:現場監督  投稿日:2019年 6月23日(日)20時48分59秒
   https://alumni.ritsumei.jp/kouyuukai_news/20190622-23_seichoushienmensetsu/

 2019年6月22日(土)・23日(日)、立命館朱雀キャンパスにて、「+R校友会未来人財育成奨学金(成長支援)」の面接選考がおこなわれた。

 「+R校友会未来人財育成奨学金(成長支援)」とは、校友会未来人財育成基金の活用プランの一つで、2017年度に設けられた。『校友一人ひとりの「未来の立命館は私が創る」という想いを繋ぎ、校友の支援で後輩が育ち、後輩の成長が母校を発展させる』という校友会未来人財育成基金の理念に共感するとともに、立命館が目指す「Creating a Future Beyond Borders 自分を超える、未来をつくる」を体現し、様々な問題解決の前に立ちはだかる限界や制限を乗り越え、自らの可能性をひろげ、新たな価値を生み出す学生および大学院生を支援することを目的として設立された奨学金である。

 本奨学金の2019年度募集に89名の学生が申請し、書類確認を経た66名が面接選考に臨んだ。選考には校友会も参画することとなっているため、面接選考には大学の教職員に加え、校友会役員も入っている。2019年度は、校友会未来人財育成基金募集推進特別委員会から4名が面接選考に臨んだ。学生の熱い思いを受けとめ、白熱した質疑応答がおこなわれた。

 今後は、7月9日の採用発表を経て、7月18日に授与式が開催され、授与式当日も校友会役員が出席の上、受給者へ激励をおこなう予定である。

 まさに、校友会未来人財育成基金が、学生の活動に、そして学生と校友会のつながりづくりに役立っている事例かと思われる。ぜひ校友会未来人財育成基金の広報活動への活用をお願いいたします。
 

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