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震災関連記事の紹介2592

 投稿者:現場監督  投稿日:2018年 7月19日(木)23時14分44秒
  【豪雨被災家屋の応急修理を補助 岡山県、20日から順次受け付け】
 http://www.sanyonews.jp/article/753977/1/


【三原・沼田川支流8か所が決壊 浸水区域700ヘクタール】
 http://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=449567&comment_sub_id=0&category_id=256


【新病院、予定通り外来診療「被災者に勇気を」】
 https://www.ehime-np.co.jp/article/news201807190044
 

震災関連記事の紹介2591

 投稿者:現場監督  投稿日:2018年 7月19日(木)23時09分23秒
  【西日本豪雨の被災地、学校や企業の再開広がる】
 https://www.yomiuri.co.jp/national/20180717-OYT1T50070.html


【今も4万人に避難指示 豪雨被災者「出口が見えない」】
 https://www.asahi.com/articles/ASL7M5X25L7MPTIL05J.html


【猛暑の後は強力台風に? 幻の熱低が招いた記録的豪雨】
 https://style.nikkei.com/article/DGXMZO33113440Y8A710C1000000
 

高校野球結果

 投稿者:現場監督  投稿日:2018年 7月18日(水)19時52分10秒
  ○京都府大会3回戦

立命館宇治 9-3 西城陽
 

平成30年度高知県校友会総会・懇親会が開催されました

 投稿者:現場監督  投稿日:2018年 7月18日(水)19時34分56秒
   https://alumni.ritsumei.jp/kouyuukai_news/20180714_kouchikennkouyuukaisoukai/

  2018年7月14日(土)17時30分より、高知市のホテル日航高知旭ロイヤルにおいて、「平成30年度高知県校友会総会・懇親会」が開催され、来賓・校友合わせて36名が出席した。
 総会は、濱田眞理子氏('82文)が司会・進行を務めた。はじめに、平井雅章会長('67経済)が、「今回の豪雨により、被災地は大変な状況となっており、一日も早い復旧を心より願っている。校友会は来年100周年を迎える、高知県校友会もこれから長い歴史を刻んでいけるよう皆様の協力をお願いしたい」と挨拶があった。
 続いて、議事に入り、千蒲悦嗣事務局長('92経済)が議長となり、澤近昌彦副会長(’79経済)より「平成29年度の活動報告」、「高知県校友会の現状と課題」の議題が提案・審議され、また、山中健資監事('65経営)より監査報告があり、満場一致で、すべて承認された。
 その後、大学を代表して西川幸穂立命館常務理事より、「地震・豪雨と大変な被害がでているが、一刻も早い復旧を祈念したい。立命館大学は、この4月から食マネジメント学部を設立し、食の人類的な課題の解決に寄与できる人材育成を目指している。立命館の学生は地域での様々な活動においても信頼・期待されている。今後とも未来人財育成基金へのご支援をお願いしたい。そして、立命館を温かくかつ厳しく見守っていただきたい」と挨拶があった。
 そして、1・2回目参加の校友の自己紹介と先輩方からの質問にこたえるという趣向で、会場は大いに盛り上がった。祝電披露では、岡山県校友会からの心のこもった祝電もあった。その後、全員で記念写真を撮影して、総会は終了した。

 懇親会は、田中康雄研究部担当部長('76法)による乾杯で開宴となった。終始和やかな交流が展開され、宴もたけなわとなったところで、全員で校歌・応援歌を合唱し、最後に平井会長による万歳三唱で締めくくり、来年度の再会を誓い、お開きとなった。
 

和歌山県校友会総会が開催されました

 投稿者:現場監督  投稿日:2018年 7月18日(水)19時33分30秒
編集済
   https://alumni.ritsumei.jp/kouyuukai_news/20170707_wakayamakennkouyuukaisoukai/

 7月7日(土)12時より、日本名城100 選のひとつ和歌山城を一望するダイワロイネット和歌山「グランの間」において、和歌山県校友会総会が開催されました。折しも関西地区は連日の大雨が続き、交通機関もマヒする中、校友、その家族56人が参加しました。当初参加予定は64人でしたが、荒天による交通機関の乱れや市町村職員の待機などの 理由で8人が欠席でした。うち新卒者は5人と若手の参加も多く見られました。和歌山県校友会をはじめとする関係者の開催への努力はもとより、悪天候をついて、校友会本部福元副会長も鹿児島から飛行機、私鉄、JRの在来線を駆使して参加されるなど、校友会の絆、温かさが感じられる会となりました。

 若手校友コンビでの司会を予定していましたが、大雨災害に備えての職場待機のため欠席となり、急遽、和田好史事務局長(1982年産業社会学部卒)の司会進行で開会いたしました。
 先ず、歴代会長をはじめこれまで同会を支えてくださった今は亡き諸先輩方のご冥福をお祈りし、全員で黙祷を行いました。その後、校歌を斉唱し、村上長保会長(1973年理工学部卒業)が開会の挨拶を行いました。挨拶の中で村上会長は、これまで取り組んできた現役世代との交流、女性校友の参加、「校友会未来人財育成基金募集推進事業」への取り組み強化など、成果が現れつつあるこれまでの到達点について述べられました。とりわけ、近年の学生の活躍、これを支える「校友会未来人材育成基金」への協力がたいへん重要とし、さらなる強化をうったえ、節目である校友会100周年に向けて準備を進めていきたいと締めくくりました。

 来賓のご挨拶では、大学代表の建山和由常務理事と校友会本部代表の福元寅典副会長が、それぞれ来賓を代表して挨拶を行いました。挨拶の中で建山常務は、大阪いばらきキャンパスの大阪北部地震での被害状況、復旧状況について触れ、校友会からの支援について感謝の意を述べました。つづいて、食マネジメンド学部の順調な滑り出しと、2019年に開設を予定しているグローバル教養学部の準備状況など、学園の近況を報告しました。新しい時代に対応する学問の重要性、改革の必要性についてのべ、中期計画R2030の議論状況の紹介では「今の時代は、先が見えない時代といわれています。先が見えないがゆえに、逆に立命館がこうあるべき、こうやっていこうと未来を創る事ができる。そう考えて『挑戦をもっと自由に』とR2030ビジョンではキーメッセージを置いている。校友のみなさんにもぜひ学園づくりに参加してほしい。いい教育、おもしろい学問に学生は集まる。未来を見据えた学問ができる大学づくりをすべき」と語り、立命館の次なる改革の目指すところについて、校友の理解と協力を求めました。
 福元副会長は、地元鹿児島県を舞台に展開するNHK大河ドラマ「西郷どん」の掛け声「チェスト!和歌山」の掛け声ともにご挨拶され、大河ドラマでは明治維新が取り扱われているが、今。大学こそ維新が必要、少子化、18歳人口の激減、学びの内容の大幅な変更が必要である。「大学維新」だ。と強く訴え「校友会と大学は車の両輪」と双方の連携の重要性について語り、「校友会未来人材育成基金は後輩支援の文化を作っていくもの、現役学生たちのますますの活躍につながり、母校のブランド力の強化につながるもの、後輩支援だけではなく、ひいてはわれわれ卒業生のブランド力も上がる」とこれまで以上の支援を呼びかけました。

 続いて総会の議事にうつり、和田好史事務局長(1982年産業社会学部卒)から、事業報告、会計報告等を資料に基づき進行し、参加者は これらを拍手で承認。議事は終了となりました。
 祝電披露後、今回参加メンバーのうち最年少校友である坂本和樹(2018経営)、西本朱里(2018経営)、山泉貴子(2018薬)の3名が乾杯を発声、懇親会へと移行しました。今回和歌山県校友会では初登場のアカペラサークルSONG-JENICS「ゆすらうめ」懐かしいアイドルソングのオンパレードに会場が大いにわきました。ビンゴゲームのアトラクションなども行われる中、和やかに懇親交流が展開され、井手幸男副会長(1968年経営学部卒)のご挨拶で中締めとなりました。
 

アメフット春シーズンは終わりオフ期間ですが

 投稿者:現場監督  投稿日:2018年 7月17日(火)23時56分0秒
  パンサーズ私設応援団「グレーターズ」FBページでは、パンサーズを始めとした情報をボチボチアップしています。
宜しければ、アクセスをお願い致します。

 https://www.facebook.com/panthers.greaters/
 

震災関連記事の紹介2590

 投稿者:現場監督  投稿日:2018年 7月17日(火)23時34分19秒
  【倉敷でみなし仮設住宅の受け付け 市役所本庁に専用窓口開設】
 http://www.sanyonews.jp/article/752763/1/


【西日本豪雨ボランティア3万人超 想定以上、被害甚大の3県】
 http://www.chugoku-np.co.jp/news/article/article.php?comment_id=448553&comment_sub_id=0&category_id=24


【豪雨被害の西予・野村 地元集会所子ども預かり所運営】
 https://www.ehime-np.co.jp/article/news201807170060
 

震災関連記事の紹介2589

 投稿者:現場監督  投稿日:2018年 7月17日(火)23時27分5秒
  【西日本豪雨 土砂災害死者数99人 平成最悪に】
 https://mainichi.jp/articles/20180718/k00/00m/040/051000c


【パナソニックなど一部再開 影響は続く】
 https://www.sankei.com/west/news/180717/wst1807170090-n1.html


【西日本豪雨の義援金募る ナゴヤドームで中日、広島の選手ら】
 http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018071690231328.html
 

長野県校友会新卒者歓迎会が開催されました

 投稿者:現場監督  投稿日:2018年 7月17日(火)23時17分46秒
   https://alumni.ritsumei.jp/kouyuukai_news/20180714_naganokenshinsotushakanngeikai/

 7月14日(土)、松本市のドイツビアレストラン「バーデンバーデ ン」で長野県校友会新卒者歓迎会を開催し、2018年卒2名、2017年卒3名、2016年2014年2011年卒各1名と、ほかの校友が参加されました。中には京都、東京など遠方から参加の校友もありました。また複数の女性校友が参加され、華やかな会となりました。

 窪田和隆校友(’77経営)による乾杯のあと、自己紹介が終わると同時に打ち解けて、それぞれのキャンパスライフを語り合い、大いに盛り上がりました。 最後に、髙田彰校友(’79文)より10月27日(土)「長野県校友会総会」と「浅野秀剛氏講演会」の詳細な案内があり、当日の再会を約束してお開きとなりました。
 

平成30年度 大阪いばらき立命会 新人歓迎会が開催されました!

 投稿者:現場監督  投稿日:2018年 7月17日(火)23時16分44秒
   https://alumni.ritsumei.jp/kouyuukai_news/%e5%b9%b3%e6%88%9030%e5%b9%b4%e5%ba%a6-%e5%a4%a7%e9%98%aa%e3%81%84%e3%81%b0%e3%82%89%e3%81%8d%e7%ab%8b%e5%91%bd%e4%bc%9a-%e6%96%b0%e4%ba%ba%e6%ad%93%e8%bf%8e%e4%bc%9a%e3%81%8c%e9%96%8b%e5%82%ac/

 7月16日(月)大阪いばらき立命会による、「新人歓迎会」が開催された。昨年のビール工場見学に続き、今年度は大阪府三島郡島本町山崎のサントリー山崎蒸留所の工場見学ツアーが開催され、初参加の若手・女性校友を含む17名の参加があった。大阪いばらき立命会幹事会でも若手・女性校友の参加率向上が課題として挙げられる中、9月末に開催される総会の成功に向けて弾みがつく新人歓迎会となった。
 朝9時にJR茨木駅に集合後、サントリー山崎蒸留所へ移動。移動中には互いの近況報告を交えつつ、先日の大阪北部地震や大雨の影響について話が多く出され、当時の大きな被害の様子が振り返られていた。
 サントリー山崎蒸留所に到着後、館内に入ると早速、一面に展示された様々な銘柄のウイスキーが現れ、各校友はグループにわかれ名産地、原料・製造過程等が分かりやすく解説されている展示コーナーを見学。多くの校友が初訪問の中、その後の工場見学ツアーに向けて大きく期待が高まった。30分ほどの展示見学後、メインイベントとなる工場見学ツアーが開催され、仕込み、発酵、蒸留、貯蔵の各工程作業をツアーコンダクターの解説のもと順番に見学して回り、校友からは醸造酒と蒸留酒の温度管理の違いなど、様々な質問がコンダクターへ投げかけられた。貯蔵庫では、参加者全員の年齢を超える1924年製のウイスキー樽が貯蔵されており、参加校友からは驚きの声が上がっていた。猛暑であるなか、工場内は発酵・蒸留工程に関り外気より暑く、見学終盤には参加者の喉の渇きが最高潮に。約30分の見学を終えた後、いよいよお待ちかねのテイスティングタイムが到来。貯蔵する樽によって風味が大きく異なってくるとの解説のもと、ホワイトオーク樽、ワイン樽により熟成されたウイスキー原酒を順番にテイスティングし、香り、味の違いを楽しみつつ、最後はキンキンに冷やした山崎ハイボールで喉の渇きを潤した。大山崎の美味しい水・氷・炭酸水を使用した、贅沢なオリジナルハイボールに参加者は大満足の笑顔を見せていた。

 工場見学終了後、近くのレストランで懇親会を開催。上村眞治会長により参加のお礼、大阪いばらき立命会の更なる発展を期した挨拶が行われた後、岩田健二副会長('66理工・土木)より乾杯の発声が行われた。オシャレなコース料理とともに、楽しい時間が過ぎていくなか、今日の感想や互いの近況等を話しながら穏やかな雰囲気で懇談が進んだ。会の終盤では各校友による自己紹介が行われ、初参加の校友へ特に温かい拍手が贈られた。寺田豊事務局長('89年経済)や廣井徹OICキャンパス事務局長より、今後の会の発展に向け、9月末の総会への呼び掛け、『いばらきラーメン部』など、様々な取り組みの紹介が行われた。
 楽しい時間はあっという間に過ぎ、吉田定雄副会長('75産社)による中締めの挨拶、全員での写真撮影を終え、今年度の新人歓迎会はお開きとなった。
 

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