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「週刊ベースボール」ドラフト特集

 投稿者:現場監督  投稿日:2009年 6月30日(火)23時41分28秒
   現在発売中の「週刊ベースボール」7/13号に題記の特集記事が掲載されています。

 この記事では高校生100人、大学生60人、社会人40人がリストアップされています。

 まずは立命関係でいうと、

<投手>
 藤原正典(県岐阜商)
 田中宏和(大垣北)

<内野手>
 柳田一喜(神港学園)
 上内辰哉(立命館宇治)

が候補に挙げられていました。

 さらに関西学生野球リーグ他チーム関係者を加えると、

<投手>
 山本哲哉(近大→三菱重工神戸)
<内野手>
 荒木貴裕(近大)
 岡澤一生(近大)
 森 志朗(近大→パナソニック)
<外野手>
 藤川俊介(近大)
 荻野貴司(関学→トヨタ自動車)

。。。ということになります。
事実上2校に候補者が偏っている格好となりました。
もっとも、実際に指名されるのはせいぜいここに挙げた半分もいればいい方で
しょうね。
 

山梨県校友会が総会を開催しました!

 投稿者:現場監督  投稿日:2009年 6月30日(火)20時58分39秒
    http://alumni.ritsumei.jp/news/003988.html

 6月27日(土)18時から、古名屋ホテルにおいて山梨県校友会が総会を開催した(参加者38名)。

 総会は、川崎毅事務局長(S50産)の司会進行で開会し、冒頭、野口忠蔵会長(S24経)が、
「年齢に関係なく、校友同士楽しく語らう中で、支えあったり、励ましあったりするところに校友会の
根本的な意義がある。今次総会においてもそのことを念頭に置き、有意義な交流をして欲しい」と挨拶
を行った。続いて学園を代表して、本郷真紹副総長が、スポーツ健康科学部の設置準備状況等、学園の
近況をご報告されると共に、「多様性が担保された環境下、学生同士が相互に交流する中、教職員が適
切な支援を施すことによって、学生の成長に繋げていく『成長率NO.1大学』を目指していく」と力
強く学園運営方針を述べられた。そして住野公一本部校友会副会長・東京校友会会長(S45経)が、
「『人は城』と仰った信玄公のお言葉は、校友会にも当てはまる考え方である。校友同士の相互支援ネ
ットワーク、即ち相互に支えあえる『人のインフラ』づくりこそが、校友会にとって一番重要であると
考える。有意義な交流を展開して欲しい」と挨拶を行った。

 祝電披露後、総会議事に入り、事業報告・収支決算報告・監査報告、そして事業計画・予算等を一括
審議し、全て拍手で承認。議事を終了した。

 続いて行われた懇親会は、佐野宣以副会長(S32経)による乾杯発声を機に開宴となり、和やか
な雰囲気の中、活発な交流が行われた。最後は、小林昭副会長(S42文)が閉会の辞を述べ、「平成
の会」の花岡文也氏(H9営)が、万歳三唱を行い、中締めとなった。
 

プロ野球選手会と立命館大学が社会貢献で提携

 投稿者:現場監督  投稿日:2009年 6月29日(月)23時42分41秒
   http://www.yomiuri.co.jp/sports/npb/news/20090629-OYT1T00961.htm

 日本プロ野球選手会と学校法人立命館は29日、スポーツを通じた社会貢献を
目的に包括協定を結んだと発表した。

 選手とファンの交流イベントを共同で企画、シーズンオフに立命大で選手によ
る講演を行うことなどを検討中で、具体的な事業内容は7月の選手会総会後に発
表される。

 選手会が大学とこうした提携を結ぶのは初めてで、新井会長は「野球界をより
活性化させようという今回のチャレンジには、無限の可能性があるはず」とコ
メントを発表した。

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かつて古田氏が選手会長をやっていたこともあったのでしょうか?
なんだかビックリした記事でした。
 

パンサーズ古橋前監督講演会申込状況(6/29)

 投稿者:現場監督  投稿日:2009年 6月29日(月)22時15分53秒
   http://www.rits-shizuoka.com/greaters2009-list.htm

 今日現在、50名の申込みがありました。定員まであと10名です!!

<以下案内文です>
 ☆アメリカンフットボール連続講演会・・・第2回☆

 古橋由一郎パンサーズ前監督
    『最弱のチームが最強になるまで』のご案内

 あのライスボウルでの感動から早4か月。
しかし、我々の記憶にはあの日のことはつい昨日のことにように鮮烈に残っているものと
確信しています。

そのライスボウル制覇までの道のりを直接古橋前監督にお話いただき、パンサーズ
の真実に迫りたいとの思いから本企画を開催することにいたしました。

さらに、パンサーズはもちろんアメフトに造詣の深いT.Asai氏との対談も決定。
二連覇達成に向けて縦横無尽な丁々発止にご期待ください。

尚、キャパシティの関係上60席しかご用意出来ません。
お早めにお申込みいただきますよう、ご案内申し上げます。

            パンサーズ私設応援団グレーターズ スタッフ一同

*パンサース応援グレーターズとは:
 2002年冬パンサーズのライスボウル出場をきっかけに結成された関東在住校友を中心としたパンサーズ私設応援団です。

                 記

 ・日時 : 2009年7月11日(土) PM2:30(PM2:00開場)

 ・会場 : 立命館東京キャンパス
        千代田区丸の内1の7の12 サピアタワー8階
       http://www.ritsumei.ac.jp/tokyo/

 ・講師 : 古橋由一郎氏

 ・主催 : パンサーズ応援団グレーターズ
      「アメリカンフットボール連続講演会 第2回」

 ・会費 : 講演会 2,000円 (講演会のみのご参加も可)
       懇親会 4,000円 (PM5:00よりPM7:00)
       ※串特急 八重洲仲通り店
        http://r.gnavi.co.jp/g048008/

 ■ お申込み方法は、下記のお申込みサイトよりアクセスをして下さい。
     PCURL http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P23875864
     携帯URL http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P23875864
 

赤松選手2位当選!!

 投稿者:現場監督  投稿日:2009年 6月29日(月)22時06分43秒
   本日、プロ野球オールスター戦のファン投票最終結果が発表されました。

 http://www.npb.or.jp/allstar/2009votingresult.html

 立命出身で広島東洋カープの赤松真人外野手が、セ・リーグ外野手部門にて
見事2位で"当選"しました!


<セ・リーグ外野手部門最終得票>

1位 青木 宣親(ヤ) 411,602
2位 赤松 真人(広) 298,003
3位 内川 聖一(横) 262,890
-------------------------------------
4位 金本 知憲(神) 256,721
5位 ラミレス (巨) 242,633


 古田元監督以来のファン投票選出&出場おめでとうございます!!
 

世界陸上に立命出身の加納由理選手が出場します!

 投稿者:現場監督  投稿日:2009年 6月29日(月)22時04分47秒
   http://www.rikuren.or.jp/taikai/725/

 8月15日から23日に行われる、世界陸上ベルリン大会の代表が本日日本陸連から発表
されました。
女子マラソンでは既に内定していた立命出身の加納由理選手(セカンドウインドAC)が正式に選出され
ました。

 初の世界の舞台での活躍を期待しています!
 

ラグビー春オープン戦結果(6/28)

 投稿者:現場監督  投稿日:2009年 6月29日(月)21時46分6秒
  立命館大学 22−46 関西学院大学  

陸上日本選手権結果(6/25-28 立命関係分)

 投稿者:現場監督  投稿日:2009年 6月29日(月)21時30分29秒
  ○女子1500m

 6位 竹中理沙 4分24秒29

○女子5000m

11位 小島一恵 15分56秒04

○女子10000m

 8位 加納由理 32分34秒87
 

北海道新人歓迎会が開催されました!【詳報】

 投稿者:現場監督  投稿日:2009年 6月29日(月)21時00分59秒
   http://alumni.ritsumei.jp/news/003984.html

 6月27日(土)15時からキャリアバンクセミナールームで、北海道校友会が初めてとなる「北海道
新人歓迎会」を開催し32名が参加した。

 司会は田原咲世氏(H6院社会)が務めた。冒頭、広長明夫北海道校友会会長(S35理工)が開会挨
拶を行った。
会では読売新聞東京本社執行役員・北海道支社長で校友の早川正氏(S50産社)が「サッポロで働く
ということ」をテーマに、外から見た北海道のヒト・文化・経済情勢について講演し、その後、山崎
寿仁氏(S55経済)の乾杯のご発声後、自己紹介や歓談で盛り上がり、参加者は世代を超えた交流を
繰り広げていた。

 最後は中川均北海道校友会事務局長(S55産社)の挨拶で閉会となり、二次会へと移行した。

 なお、校友会本部事務局からは牧野容子、山口起儀の両校友・父母課員が出席した。
 

福島県校友会が総会・懇親会を開催!

 投稿者:現場監督  投稿日:2009年 6月29日(月)20時58分17秒
   http://alumni.ritsumei.jp/news/003987.html

 6月27日(土)郡山市のホテルハマツにおいて、福島県校友会が年次総会・懇親会を開催した
(参加者35名)。

 総会に先駆け、同校友会設立15周年を記念し、午後1時30分から立命館小学校副校長の陰山英男教
授の講演が行われた。全国的知名度により、当日も福島県全域から多くのご父母が参加され、中
には東京から来られた方もおられた。テーマは、「学力は一年で伸びる −生活習慣改善で人は劇
的に変わる−」。学習指導要領の教育行政のお話に始まり初等・中等教育情勢、そして反復学習の
効用や睡眠力・食育指導の大切さ等多岐にわたり、ホテルの大宴会場を埋め尽くした400名近い参加
者は、最後まで熱心にメモをとられていた。

 講演後の午後3時30分から横田道博副会長(S50理工)の司会進行により総会はスタート。
開会にあたり富田良夫会長(S42法)が15年の歩みや内外への感謝の念を、続いて学園を代表し
て立命館の上田寛副総長が挨拶を行った。朱雀キャンパスを取り巻く情勢や来年度新設予定のスポ
ーツ健康学部の話題、また小学校をはじめ各附属校の現状について詳しく報告し、合わせて来年の
学園110周年とAPU10周年についても触れた。15周年に向けた祝辞の中では、「今後も校友の皆様か
ら様々なご教示をいただき、参考にさせていただきながら、学園創造に邁進していきたい」とご挨
拶された。引き続き、立命館大学校友会の渡邊由孝副会長が来賓挨拶され、15周年への祝辞と共に
以前、仙台で行われた駅伝において、「校友会の幟(のぼり)を見て勇気をもらいました」といった
当日の選手のコメントも披露。この他、「今年9月の愛知県や来年博多での校友大会に向けても一心
同体で邁進していきましょう」とご挨拶された。総会議事は、慣例により富田会長が議長をされ、
三村智春幹事長(S60産)の事業報告、会計監事の大越博邦氏(S35文)と小野順一氏(H9法)
による監査報告と決算報告等を審議、全て拍手で承認された。

 第2部の懇親会の司会進行は、馬場幸蔵副会長(S51産社)。開会にあたり、樽井一治副会長
(S41経営)が挨拶をされ、平成6年11月の結成大会から15年の変遷について熱いおもいを語られ
た。続きご来賓として、立命館副総長の上田寛副総長、そして今回の陰山先生講演会の企画を者で
ある馬場幸蔵副会長と共に各方面への調整や、とりまとめでご尽力を頂いた株式会社企画室・コ
ア代表取締役社長の三田公家美子様が挨拶をされた。続き、宮城県校友会長の下村泰雄会長(S3
6法)、山形県校友会会長の奥山正明会長(S48文)から祝辞ご祝辞をいただいた。そして、大
越博邦氏の乾杯発声で開宴となった。和やかな雰囲気の下、活発な交流が進められ、自己紹介の段
には、参加者全員が順番に登壇し近況や学生時代の思い出等スピーチを行い、終始熱気に包まれた。
最後は、元応援団総務部長の井戸鎮氏(H1法)の華麗な演舞に合わせて、参加者全員が応援歌と
校歌を斉唱し、最後、阿部治郎顧問(S35文)が締めの挨拶を行い、お開きとなった。
 

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