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100人が奮闘 国東で酒米の田植え

 投稿者:れおぱぱ  投稿日:2010年 6月21日(月)19時10分20秒
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  「国東にっぽん酒をつくる会」(参一如会長)は19日、国東市国東町の岡光正さん(73)方の田で、酒米づくりのための田植えをした。秋ごろに収穫作業をした後、萱島酒造でオリジナルの日本酒を造る。
 酒造りを通じて後継者不足の農業や、失われつつある直会(なおらい)など日本文化の魅力を再認識してもらおうと企画。酒づくりの経験のない人にも参加を呼び掛けた。
 約100人が参加。ほとんどが初めてか、久しぶりの手植えとあって慣れない手つきで作業。横一列に並び、泥に足を取られながら丁寧に手植えした。
 地元の豊崎小学校で唯一の1年生、松木遼吉君(6)も参加し「こけそうだったけど、楽しかった」と笑顔。参会長は「大変な作業だったが、その分、おいしい酒ができる」と話していた。

大分合同新聞より
 
 

「介助犬」へ本格訓練 福岡の施設へ旅立つ

 投稿者:れおぱぱ  投稿日:2010年 5月31日(月)14時19分6秒
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  国東市の福田洋彦さん(55)、はるみさん(52)夫婦が飼育していた介助犬候補のラブラドルレトリバー「コーラル」が26日、本格的な訓練のため訓練施設の九州補助犬協会(桜井恭子理事長・福岡県)に向けて旅立った。

 訓練する桜井理事長がパピーレイザー(候補犬を育てるボランティア)を務めた福田さん宅を訪れ、犬の健康状態をチェック。散歩しながらしつけの状況や集中力、性質などを確認した後、車に乗せて協会へと出発した。
 県内初のパピーレイザーとして約1年2カ月、愛情を込めて育ててきただけに「活躍してほしい気持ちも、離れる寂しさもある」と、見送るはるみさんの目からは涙がこぼれた。洋彦さんは「社会の役に立てればと始めたが、一定の役割を果たせたのでは」と感慨深げに話した。
 コーラルは適性検査を受けた後、同協会で基本的動作を身に付ける訓練や介助動作を学ぶ。身体障害者との合同訓練は希望者を募った後、1年後をめどに始めるという。
 介助犬は試験などのハードルが高く九州では2匹のみ。集まった地域住民は「大分県で初めての介助犬になって帰ってきてほしい」と願っていた。

▲介助犬
 盲導犬、聴導犬と同様に身体障害者の自立と社会参加を促す役割を担う身体障害者補助犬の一種。靴や靴下を脱がす、冷蔵庫からボトルを運ぶ、車いすを引く、緊急用チャイムを鳴らす―などの介助をする。補助犬法により公共施設や交通機関などに同伴できる。

大分合同新聞より
 

アサギマダラ 姫島

 投稿者:れおぱぱ  投稿日:2010年 5月17日(月)08時18分41秒
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  日本列島を春に北上、秋に南下する大型の“渡りチョウ”として知られるアサギマダラが、ことしも姫島村に飛来し始め、訪れる人を楽しませている。アサギマダラに詳しい中城信三郎さん(74)=同村=は「20日すぎから月末には2千匹以上が乱舞するのでは。ぜひ見に来てください」と呼び掛けている。
 村北西部にある「みつけ海岸」では、15日午前10時ごろ、地域住民が植えたスナビキソウに約170匹が集まっている姿が確認された。気温20~25度ほどが適しているとされ、気温の変化とともに千キロ以上を移動。2千キロを超えて移動するものもあるという。
 同海岸では午前中や夕方に多く見ることができ、カメラなどを手に多くの人が訪れている。福岡県大牟田市から夫婦で訪れた横山喜代子さんは「とてもきれいな姿。乱舞するころにまた写真を撮りに来たい」と笑顔で話した。
5月16日 大分合同新聞
 

cosmosさんへ

 投稿者:れおぱぱ  投稿日:2010年 3月 1日(月)10時10分30秒
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  Cosmosさん
ありがとうございます。
故郷の菜の花は早くも満開状態ですよ。
あちこちの田んぼがまっ黄色状態です。
梅も満開ですね。
春一番もふいて温かい春を迎えようとしています。
 

鬼会

 投稿者:cosmos  投稿日:2010年 2月25日(木)07時17分8秒
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  二人の子供さんの鬼会の様子を拝見しました
子のような伝統行事は続いて欲しいですね。それにしても勇ましいお二人を見て嬉しくなりました

新聞にも載ったんですね。いい記念になりますねー

こちらは暖かい日が続きますが故郷はいかがですか?
そろそろ菜の花が見られそうですか

しだれ梅が今きれいです
 

丸小野子供修正鬼会

 投稿者:れおぱぱ  投稿日:2010年 2月16日(火)17時46分26秒
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  国東市武蔵町の仲西、柿園地区に伝わる丸小野子供修正鬼会(しゅじょうおにえ)=市指定無形民俗文化財=が14日夜、同地区であった。鬼に扮(ふん)した5人の子どもたちがかわいらしい舞を披露した。
 江戸時代天保年間(1830~1844)の大飢饉(ききん)と感染症のまん延で子どもの死者が続出。村がある限り祈り続けていこうと誓い、始めたという。
 午後7時ごろ、仏の化身の鬼に扮した長広徹也君(9)、麻生怜生君(9)、麻生由宇さん(7)、都留悠太君(12)、古城和樹君(12)が近くの川で身を清めた後、座元の家で杯の儀。
 ほら貝や太鼓の音で一斉に家を飛び出し、タイレ(鬼の介添え)と大たいまつに火を付けて、小高い山にある稲荷(いなり)神社に上った。
 2本の大たいまつがともす薄明かりの下で香水(こうずい)棒を打ち合わせながら舞う「香水の舞」などを披露。最後にタイレと輪をつくって見物客を囲み、たいまつで頭や肩、足をたたいて無病息災を祈った。
 丸小野子供修正鬼会の中野雄二保存会長は「途絶えさせることなく伝えたい」と話した。

大分合同新聞より
 

コウノトリが山香上空を飛ぶ

 投稿者:れおぱぱ  投稿日:2010年 2月 8日(月)14時44分4秒
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  山香の上空、優雅な舞
[2010年02月07日 09:19]

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杵築市山香町吉野渡の空を飛ぶコウノトリ=6日午前11時ごろ
 杵築市山香町にコウノトリ(国天然記念物)が1羽飛来しており、大分市奥田の池永俊一さん(73)=写真スタジオ経営=が6日、写真に撮影した。
 池永さんによると、コウノトリは1週間ほど前から同町吉野渡にある池の周辺で目撃されるようになったという。地元の知人から連絡を受け、何度も通って撮影チャンスを待った。
 6日午前8時半ごろ、池に到着して上空を見ると、大きな翼を広げて優雅に舞っており、シャッターを切った。「左右の翼の先端まで2メートルほどありそう。カラスを追ったりしながら正午近くまで旋回を続けていた」と池永さん。山香町には昨年もコウノトリ1羽が訪れており、「昨年の鳥が成長して帰って来たのかもしれない」とにっこり。日本野鳥の会県支部佐伯地区支部の武石宣彰支部長によると、県内でコウノトリが確認されたのは3例目。

(大分合同新聞)
 

久しぶりに芸能なんぞ

 投稿者:れおぱぱ  投稿日:2009年11月28日(土)07時53分55秒
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  少年隊の東山氏と木村佳乃さんが来春結婚と・・・
美男美女カップルってのは、こういう人たちのこと言うんだね。
43の男と33の女 のカップル。
世の普通の男子、女子、勘違いしないでくれ
この二人だから これで許されるんだ。
 

明日は

 投稿者:れおぱぱ  投稿日:2009年11月13日(金)09時41分58秒
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  明日はわが娘の七五三
晴れてくれればいいんですが・・・
 

 投稿者:れおぱぱ  投稿日:2009年10月31日(土)13時27分1秒
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  ↓ さんきゅーです。
うまくいきました。
 

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