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こんにちは、BIMEさん。
今、起きたばかりです。病の苦痛と、寝不足に対処するために、12時過ぎまで寝ていました。
ミニバラの【雅】は和風庭園の新顔ですが、先が楽しみですね。
先住者のサツキよりも背が高くなる頃には、今よりも見栄えが良くなると思います。
雅の性質は、花弁が薄くて、直ぐに傷んでしまうということですから、
花が平咲きになる頃には、雄しべや雌しべあたりの中心が茶色になるようですね。
この対策として、まだ花が完全に開く前のものを、マクロの撮影対象に選ばれたらいかがでしょう?
写真を拝見すると、5枚花弁が、まだ半開きのものが有りまして、そちらが花弁の色も濃いです。
そのあたりの半開の花を狙って、マクロで捉えれば、良いクローズアップになるかと思います。
ポイントは天候で、お天気が良かった次の日の朝など、美麗に開花しているやもしれません。
BIMEさんの舞萩さんへのマクロ撮影アドバイスは的確です。今、所有しているカメラで十分。
マクロ撮影用に切り替えたら、接写距離限界に注意するだけで、簡単マクロが撮れます。
なにをかくそう、一眼レフを手に入れる前の私の写真も、
舞萩さんが所有するカメラと同系統機種の、より古い機種でした。それでスイスの花も撮りました。
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