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こちらは良いお天気です

 投稿者:シロフクロウ  投稿日:2010年 2月 6日(土)11時41分53秒
返信・引用
 
おはようございます。
すっかり寝坊してしまいました。この頃は夜更かしが身についてしまいまして、午前様就寝。

ふくろう庵は雪で白くなっているようで、オオ!寒そうだこと。
「止まない雪はない」とて、暖かい家の中で楽しむのが雪国の智恵です。
そうなのよ、シロフクロウさんは正に雪国・津軽の生まれなのであります。

真冬の津軽は地吹雪であります。
地表は目も開けられぬほど真っ白!シベリアから押し寄せる寒波は、上空でゴォゴゥと唸り声をあげ、
そりゃもう、外出なんてとんでもないことであります。

舞萩さん!夜のコーラスですって、およしなさぃってばヨ!
外へ出る活動が多い舞萩さんを諫めるために、天がくだされた安息日と思ってデスね。
ミカンを食べつつ、ネット三昧するとか、録画して溜まっていた番組を見るとか。

これからはインドアの楽しみを充実させないと、
悪天候の時は、ため息ばかりついていることになりますデスよ。
シロフクロウさんなんて、もう、インドアの達人みたいな人で、あら!またメジロさんが!。
メジロさん達は10羽くらいは居るようで、餌場にメジロが居ない時間は滅多に無いです。

昼前に餌台をリニューアルしました。前の林から取った葉っぱ付き枝を止まり木にして・・ぐふふ
葉は直ぐ枯れてしまいますけれどね。
 

雪景色のふくろう庵

 投稿者:舞萩  投稿日:2010年 2月 6日(土)09時48分0秒
返信・引用
  フクロウさん、おはようございます。BIME様、皆様、おはようございます。
朝、川沿いのカーテンを開けると、窓の外は雪景色(^^♪・・きれ〜い〜!と、うっとりしていました(^_^)・・。
ところが、そのうちに、雪が烈しく降ってきて・・(;一_一)・・どうしよう!このまま、降り積もったら・・庵に閉じこもり、夜のコーラスの練習に出かけられないかも知れません。
画像は、カーテンを開けて間もない頃、烈しく降っているとき、それから、空が明るくなってきた先ほど。
でも、・・また、降ってきました。やはり、閉じこもりになりそうです。

http://myhagi.com/

 

小鳥さん達と仲良くなれました

 投稿者:シロフクロウ  投稿日:2010年 2月 5日(金)18時53分40秒
返信・引用 編集済
 
こんばんは、舞萩さん。
私の所は市街地ですから、ふくろう庵ほど沢山の小鳥の種類は来ないと思いますが、
それでも、スズメ科の鳥や、やや大きめのシメとかが、チラホラと顔を見せてくれます。

ルリビタキも綺麗ですけれど、ジョウビタキも綺麗な小鳥ですね。
私の所には、ごくまれにしか来ませんけれど、キビタキがやってきます、
数が多いのはやっぱり、シジュウカラで、始終やってきます。(☆_@;)☆ \(^^;)

舞萩さんのおっしゃるように、小鳥さん達は、人になれてくると逃げなくなりますね。
私の所では、ガラス戸に顔を近づけると、流石にメジロさんも逃げます。
そりゃまぁ、私の顔と1メートルくらいしか離れていないんだから、これだと・・ね(笑)

小鳥から2メートルくらい離れて部屋の中ならば、カメラ撮影も自由自在です。
私のリクライニング・チェアだと、3メートル離れてますから、
このくらい離れていれば、小鳥さん達は全く人を警戒しませんね。
望遠撮影でクローズアップで撮影することも出来ます。ガラス戸近くだとマクロレンズも使えます。
 

野鳥が可愛らしい(*^_^*)!

 投稿者:舞萩  投稿日:2010年 2月 5日(金)18時32分18秒
返信・引用
  フクロウさん、こんばんは。皆様、こんばんは。
フクロウさんのお庭にもメジロ、シロハラ、・・小鳥たちがやってきていますね。

昨日は、庭仕事中、ルリビタキが、ずっと、すぐそばで飛び回っていました。まるで、「遊びましょう!」というように、あっちにこっちに、飛んでは小枝や切り株にとまります。少しも人間を怖がりません。庭仕事中、ず〜っと、そばで・・(^^♪!「あらあ!なにしてるの?餌が欲しいの?・・・そうか、・・ただ、遊んでるのね(*^_^*)!」
サクラの枝に、あれ!さっきの小鳥さんじゃなくて、色が違う!・・ああ、赤茶に白い斑点!・・ジョウビタキね・・。毎日やってくるルリビタキ、野鳥との楽しい庭仕事でした。

川べりのマンサクの黄色い花が満開に!まだ、まだ、庵は寒いですが・・暖かな春に確実に近づいています。
明日にでもカメラを構えてみます。

http://myhagi.com/

 

まだまだ寒いですね、舞萩さん

 投稿者:シロフクロウ  投稿日:2010年 1月27日(水)16時34分1秒
返信・引用
 
こんにちは、舞萩さん。
当方のバラ剪定作業は、旦那フクロウと私と2人で行いまして、今日で全て終了しました。
クレマチスの剪定とかは未だですけれど、バラのような大仕事では無いので、もう大丈夫。

ふくろう庵にも、沢山の小鳥たちが来ているようですね。
庵の庭では、マンサクの木の芽やフキノトウも、春を待ちわびているように見受けます。
今、キーボードを打ちつつ、外を見ますと、餌台にヒヨドリが来ています。普段はメジロが多い。

舞萩さんの学生時代は、歴史好きの夢見る女学生だったのでしょうね。今も、その面影は残っています。
そちらの掲示板にはご無沙汰していますが、フクロウ庵の写真館なども見ておりますよ。
コールポップスでの様子を拝見すると、舞萩さんが素敵な服を着ておられましたね。

私は今週は身体を休めて、来月初旬から、新たな仕事を始めることにします。
まずは、バンクーバーオリンピックに向けて、テレビの設置と地デジアンテナの設置でしょうか。
さて、私の方からは餌台のヒヨドリ2羽。仲良く食べれば良いのに!コラッ!メジロ夫婦を見習え!

 

御無沙汰しました〜(^_^)<m(__)m>!

 投稿者:舞萩  投稿日:2010年 1月27日(水)16時05分10秒
返信・引用
  フクロウさん、BIME様、こんにちは。
京都は、朝日が降り注ぐ・・いいえ、う〜ん(>_<)庵は日当たりが悪くて・・クシュン(T_T)!
日中は、春の日差しいっぱいのはずなのですが・・竹林の隙間から差し込むほんの束の間の日差しを楽しんで、少し庭仕事もしました。
フクロウさんがバラの剪定を頑張ってなさったお話とか、BIME様がカンボジアに行ってこられたこととかウェブサイトから、画像とともに(*^_^*)!
月曜日の夜は、お二人のサイトを広げ、庵に泊られた安達さんといっしょに楽しませていただきました。
中央アジア・シルクロード・アンコールワット・・・あこがれの地でした。
素朴な壺、やわらかな布をまとって踊る舞踊、・・、高校の西洋史学の先生の授業が楽しくて・・。
「よし!大学に入ったら、西洋史科でシルクロードのあたりを勉強しよう!」
山椒は小粒でぴりりと辛い・・・小柄な女性。この先生が、私たちが知らない世界を話される様子は、あまりに楽しそうで、その楽しさが生徒である私たちまで伝わってきて嬉しくなりました。
生徒を信頼して可能性を信じてくださるこの女の先生は、他の大学(阪大)から講師としていらしていたように思います。

結局、専門まで進む前に舞萩サン、大学を中途退学することになってしまいましたから、私の高校生の頃の夢は、そのまま・・遠くに。

フクロウさん、野鳥の餌台設置で、小鳥たちの相次ぐ訪問のようす(*^_^*)。
庵には今日もルリビタキがやってきました。川べりや川向の赤いナンテンの実は、すっかりなくなっています。
モクレンのあたりに珍しい鳥!「キミ、だ〜れ?」パチリ!1枚だけ写せましたが、すぐ飛んで行ってしまいました。
庵では春一番に咲く花・マンサクが、ちょっぴり黄色の花弁を見せました。
フキノトウが霜に震えながら・・。

http://myhagi.com/

 

本当に魅力的なレリーフですね

 投稿者:シロフクロウ  投稿日:2010年 1月26日(火)22時32分30秒
返信・引用 編集済
 
こんばんは、BIMEさん。
携帯電話の不調で書き込みに気付かないまま、旦那フクロウを送迎しに千葉駅に行ってしまった。
帰宅後、旦那の酒のツマとしてシシャモを焼き、隣の台所でイッパイやってもらっている。

今度はまた、アスパラスを沢山掲載してくださって、まことにありがとうございます。
【アスパラス(デヴァター)には万人が魅せられます】←と、BIMEさんがおっしゃる通りです。
私も、すっかり魅了されてしまいました。
でも、壊れてしまって五体満足なレリーフは少ないのですね。私が思っている以上に少ない!。

遺跡のレリーフも可哀想ですが、
クメール・ルージュによる、狂信的な施策の犠牲になった当時の踊り子さんは、もっと哀れです。
寺院で踊りを捧げるという、純な境遇であった女性達なのに、なんて可哀想なことをしたのだろう。

今回投稿は、素敵な舞姫レリーフと共に、現代に蘇る踊り子さんも掲載してくださり、感謝です。
可愛い娘さんたちですね。このような踊り手達が、内線の時代に悲惨な犠牲者になろうとは〜(T^T)

タイ国の踊りとか、インドネシアのガムラン&ケチャとか、この地方の独特な様式美を持つ踊りは、
西洋のバレエ好きの私にも楽しめるものです。全く違った心で受け止めて眺めていますけれど。

BIMEさんが掲載してくださった、遺跡とアスパラスのレリーフは、パソコンに保存しました。
また時間をとって眺め、かつてのアスパラス達が踊りを捧げていた様子を想像することにします。
 

アプサラの悲劇

 投稿者:BIME  投稿日:2010年 1月26日(火)19時38分7秒
返信・引用 編集済
  シロフクロウさん 今晩は

レスと投稿有難う様です。バラ園の竹の桟は前からの物でしたか。洋風でいいですね。

アプサラ(デヴァター)には万人が魅せられます。

同じくアンコール・トムのアプサラ像、二人組、三人組と楽しそう。




廻廊のまぐさ?にある彫りの深いアプサラ



アンコルワットの第一廻廊の大壁画の中にアプサラが踊りの前後か浮き彫りと同じ衣装で子供のアプサラも一緒に談笑しているレリーフがあり、
アプサラが伝説的な彫刻でなく廻廊の中に実際に大勢踊っていた証明になっています。

伊藤昭司著「アンコールワットの彫刻」から引用画像。

一周760mもある浮彫の中から見つけけることは時間と雑踏で難しく、
数日掛けても見る価値はありました。



内戦後復活したアプサラの踊りの伝統舞踊、ホテルのダイニングでグループの
お客さんが設営したショウ、食事にカメラを持参せずナイスショットはありません。
後継者の努力で蘇っていくことでしょう。






シロフクロウさんが仰る様にカンボシア内戦中クメール・ルージュと大国の思惑に巻き込まれ、
狂信的なポル・ポト ホロコーストにより150万人とも云われる人々が殺害された。
当時のアプサラまで皆処刑された悲しい歴史はつい最近の出来事だった。
王の霊廟の壁に1700も彫られているデヴァターも崩壊により美しい面や手足を削がれ五体満足で残っているものは少なく見つけるのは難しい。
美しく若くして命を絶たれた舞姫達を表しているのか、目を閉じ微かな微笑みは戦争に散ったアプサラ達の霊を護っているかに見えました。

http://bbs.jpdo.com/cgi/30/joyful.cgi

 

素敵な女神様だこと!

 投稿者:シロフクロウ  投稿日:2010年 1月25日(月)21時51分44秒
返信・引用
 
BIMEさん、こんばんは。
たった今、シロフクロウ日記を書き終えたところです。

おお!掲載の女神レリーフは素晴らしいです!「アスパラス」これ、好きだなぁ〜・・・ホレボレします。
お土産品のは、おっぱいの形がよろしいです。ありがたや・ありがたや!かしわ手パンパンしそうだ。
手の指の関節が無いようなクネリ具合は、まさに、かの地の踊りを彷彿とさせます。

彼女は、須彌山の天空伽藍にお住まいするのですかぁ〜、はぁあ〜・・想像を絶するセクシー女神様だ。
天の岩戸の前でヌードダンスを披露したアメノウズメノミコトと、どっちが美人かなぁ〜(^_^;)コノバチアタリ\(ヤ_ユ) ノ

【この仕草が今のカンボジアの伝統舞踊に取り入れられている】
↑クメール・ルージュによって、伝統舞踊が破壊され尽くし、
現代に復活させようと努力しておられる方々のドキュメンタリーを見たことがあります。
ナイーブで美しい舞踊が蘇るといいですね。
 

アプサラ(デヴァター)

 投稿者:BIME  投稿日:2010年 1月25日(月)21時30分26秒
返信・引用 編集済
  シロフクロウさん 今晩は。

巣穴サポーターのヘルプでバラの選定が出来て良かったですね。ご苦労さまでした。
一安心で春の開花が楽しみです。

アンコール遺跡の壁の女神像は須弥山の天空の伽藍に住む帝釈天から地上へ使わされた天女でヒンデウー語で「アプサラ」クメール語でデヴァターと呼ばれる。
祈祷祭典の折に貢物として天女の舞は欠かせない。日本の神社の巫女、古くは「あめのうずめのみこと」。
アンコール遺跡はヒンヅー寺院として建造されているが仏教へ思想が流れています。
アンコール・トムには700人を超えるアプサラが居たと碑文にあると云います。
仰るように棟方志功の宗教の流れと同じで日本人には特に感銘を与えているのでしょう。

壁の彫刻のデバター像も踊っているアプサラ像はどれも優雅、健康的、躍動的、ユーモラス、官能的です。

アンコール・トムの柱にある柱の浅彫りの「アプサラ」この仕草が今のカンボジアの伝統舞踊に取り入れられている。



「アプサラ」のお土産  20cm 値切って3000円位



アプサラ像 撮影現場



>昔の飛行機乗りの眼鏡に似ているからと・・
「紅の豚」は見ていませんが、映画「素晴しき飛行機野郎」 故裕次郎さんも出演したドーバー海峡横断レースは楽しかった。一杯眼鏡パイロットが出ていました。

http://bbs.jpdo.com/cgi/30/joyful.cgi

 

シロフクロウさんは今日【紅の豚】でした

 投稿者:シロフクロウ  投稿日:2010年 1月25日(月)18時52分20秒
返信・引用
 
こんにちは、レスが遅れてしまいました。スミマセン。BIMEさん、素晴らしい冬山の景色をありがとう!
眼が覚めるようだ!。気分が晴れやかになりましたデスわ。いいなぁ〜山は。自分が良く登った山ですしね。
私は八ヶ岳の厳冬期に、単独行で毎年登っていましたんですよ。
ブローニーの重たいカメラ機材を背負って雪をかき分け、凍てつく撮影ポイントへ・・ 〜(^_-)-☆

今日はお手伝いにS氏が駆けつけてくれまして、バラの剪定作業をしたので、今、グッタリしていました。
ワタクシのような身障者は、健常者の体力にはついていけませんで、疲れ果ててしまいました。
先ほど風呂に入り、外に出た腸を体内に戻しパウチ交換もしまして、ようやく人心地がついたところです。

アンコールワットの女神像は、ウェストラインの美しさに真骨頂がありますね。
棟方志功は女性の裸体美を、ことのほか愛でた芸術家ですが、彼の仏教的な女性像と、
アンコールワットの女神像は、私のなかで同義にとらえられています。女性の美しさは宗教的ですから。

BIMEさんも、子供の頃、お餅つきの時にオコワ御飯をいただいたのですか。はぁ〜、そりゃ嬉しい。
私も子供の頃、父が餅米をセイロで蒸しあげているとき、かたわらで正座して待っていたものです。
すると父は何も言わずとも、セイロの真ん中の一番美味しく出来上がっている部分を掬い取り、
たる型のおむすびにして私に手渡して一言「熱いぞ・・ん・・」嬉しく頬張ったものでした。

フクロウ・オフ会が、恒例行事になるといいですね。でしょ?舞萩さん〜(^○^)私の健康が問題だが。
では、私の方からは日常生活写真です。北側バラ花壇でのショットと、切り花のバラです。
切ったバラの先端に残っていたバラの蕾です。温かい部屋の中で咲くといいですねぇ〜。

旦那フクロウは、私の保護眼鏡が昔の飛行機乗りの眼鏡に似ているからと、ヒトコト言った。
「宮崎アニメの紅の豚みたい!ヒゲもそっくり!」あはは、体型も似てるモンね。ザブトン一枚!。

 

ご高覧多謝&八ヶ岳

 投稿者:BIME  投稿日:2010年 1月25日(月)16時46分38秒
返信・引用 編集済
  シロフクロウさん 旦那さま 今日は。

アンコールワット 御覧頂き有難う様です。コメント嬉しく拝見しました。
メジロくんと一緒に壁紙にして頂き光栄です。
だんな様にお気に召していただいた女神像に魅せられ世界から数多の観光客が訪れます。
冷たい石の石組みの中に1700も浮き彫りになった飛天アプサラ(デヴァター)の像が遺跡に暖かい微笑ましい雰囲気を添えていました。
シロフクロウさんにと思い花々を探しましたが乾季のためか全く見つかりません。

日記の氷上の女神たちに何故か「アンコールワット」の女神達を感じます。
お餅シリーズ楽しいです。お餅をついている時にそっと暖かい餅米に手を伸ばして口に頬ばった記憶は私にもあります。

昨日の午後お天気に誘われて富士見高原までカシャカシャに出かけました。
諏訪湖の氷結は今年はなさそう。「お神渡り」はおあずけ。
雪をかぶった八ヶ岳、蓼科山にフクロウ・オフ会を思いだしました。今年も行きましょう!









http://bbs.jpdo.com/cgi/30/joyful.cgi

 

Re: アンコール・ワット

 投稿者:シロフクロウ  投稿日:2010年 1月24日(日)11時33分45秒
返信・引用
  > No.974[元記事へ]


真夜中のカキコでアンコールワットの写真の数々をありがとうございます。
上の投稿【1月24日(日)02時35分33秒】と共に、写真ギャラリー風になりました。

観光写真では解らない細部まで撮られていますから、後々まで残すべき写真の数々です。
中庭風の石組みには、水路に使われたであろう、ジグザグの切れ込みも有るのですね。
仏塔の間を歩く気分たるや、えもえわれぬ心地がしたであろうと推察します。

水面に樹木が映し出された赤い睡蓮も嬉しい写真です。
お馴染みの微笑みを浮かべた仏像は、古人の心の有り様を写し出す鏡ですね。

古い箪笥を処分したのは、たしかに勿体ないことでした。ワトコを塗れば復活しましたのに。
メジロはひっきりなしに訪れていまして、リンゴとミカンを交互に【お供え】しています。
ミカンは直ぐになくなるが、リンゴはたべでがあるし、王林だから腹保ちが良いでしょう(笑)
フクロウの巣穴用の、真央ちゃんの為の液晶テレビは、2月初旬に買う予定です。
 

見事な力作の数々です

 投稿者:シロフクロウ  投稿日:2010年 1月24日(日)10時49分48秒
返信・引用 編集済
 
写真を心待ちにしておりましたよ!BIMEさん!
沢山撮られたでしょうから、画像加工するのが大変だと思います。
寝坊して起き出して、アンコールワットの写真の数々を眺め、その後でコーヒーを入れてからまた見た。

迫力のある石の大伽藍の数々は、とても見応えがあります。日の出は渾身の一枚でしょうか。
チマチマしたことをせずに、真っ正面から石組みに向き合って撮影に臨んでいることが解ります。
そしてまた、以前から憧れていたアンコールワットへの想いがこめられている写真ですね。見事!

今も再三眺めておりますが、横でノートパソコンを操っている旦那フクロウのコメントです。
「お坊さんと、その後のレリーフが素敵!」とのことでありました。
私は見事な大伽藍も良いけれど、花咲爺さんなものですから、睡蓮の写真を壁紙にしました。
 

アンコール・ワット 2

 投稿者:BIME  投稿日:2010年 1月24日(日)02時35分33秒
返信・引用
  アットランダムですみません、 後でコメントつけます。













http://bbs.jpdo.com/cgi/30/joyful.cgi

 

アンコール・ワット

 投稿者:BIME  投稿日:2010年 1月24日(日)02時31分43秒
返信・引用 編集済
  シロフクロウさん ご無沙汰しました。

メジロの生態研究まで出来ましたね。
みかんが好きで餌場のテリトリーを持っている?
可愛いお友達が出来て楽しいですね。
家にもみかんを置いて見ますが昔からメジロの姿にはお目にかかれません。
日本全国に分布しているでしょうに。
舞萩さんちは碧いルリビタキが来るしいいですね。暖かかくしてお仕事をどうぞ。

お部屋の整理も大分できてお料理も真央ちゃん達にも良い気分で応援できますね。
畳を踏むと箪笥の手掛けがガタガタ音を出す古いのがありましたが処分してしまい悔やんでいます。子供の頃の思い出がしまってあったのに。

メジロのお便りをカンボジアで見れたのは嬉しかったです。

何枚か貼りましたのでご覧いただければ幸いです。なかなか整理が出来ないでいます。



















夜中にスミマセン。

http://bbs.jpdo.com/cgi/30/joyful.cgi

 

小鳥たちの餌場

 投稿者:シロフクロウ  投稿日:2010年 1月23日(土)00時01分39秒
返信・引用
 
この頃は、餌台の小鳥を眺めて楽しんでいるのですが、様々な工夫を餌台に施しています。
半割にした果物を、二つ並べておくと、二羽で食べないことに気付いた。それならば・・と、
少し離れた位置に分けて置くことにしました。すると夫婦かお友達かはワカランけれど、
ちゃんと、二羽で食べるようになりました。

面白いのは、写真のように、ミカンに替えてリンゴを置いたら、最初はなかなか食べません。
千葉市の小鳥にとって、ミカンは馴染みがあるけれど、リンゴはトロピカルフルーツだったのね。

水飲み用に、水を入れたものを置きました。これは意外と大事でして、
小鳥たちは水を飲むためには、かなり遠くの谷川まで飛んで行かなくてはなりません。
餌と同じくらい重要なのが【水飲み場】でして、我が家のような市街地では、特に大事です。

なにはともあれ、リホームの片づけ仕事も、だいぶ進んできまして、暮らしにゆとりが出ました。
これからは少しずつ、暮らしの質を上げていくことにします。
 

こちらからは、塗り直した茶箪笥。

 投稿者:シロフクロウ  投稿日:2010年 1月16日(土)15時50分44秒
返信・引用
 
こんにちは、舞萩さん、いつものルリビタキと共に、書き込みをありがとうございます。
この頃、忙しさにかまけてそちらの掲示板にはご無沙汰しています。
さきほど、二ヶ月ぶりの散髪から帰ってきたところです。今日も晴天ながら寒かったです。

舞萩さんの持病の股関節症は、この時期が辛いですね。さぞ、大変であろうと推察します。
私も手が氷のようで、足も膝から下が凍えて寝られないことがあり、真夜中に起きたりしています。
子供達の教室も熱心に続けられているのですね。
和服を召した舞萩さんと箏は、絵になる風景です。見栄えのよろしさは格別と思っております。

薪ストーブは、条件が許せば導入したいもののヒトツですね。
知り合いの絵描きさんは、2台目のストーブに買い換えたという話を聞きました。
薪ストーブは、よくよく吟味して選び抜かないと、後で後悔しますので慎重に選んでください。
屋外での焚き火会には敵いませんが、自宅内の薪ストーブもまた、癖になるほど良いものです。

私の寒風の中の木工は、ほぼ終わりまして、今は室内の整理整頓が主な作業になりました。
不自由で痛む身体ですから辛いだけで、あまり楽しさはありません。
今日は、私が20代前半の頃に手に入れたアンテイークな茶箪笥に、塗装のやり直しをしました。
南洋材のような木を使っているので暗い色調ですが、あとで塗装中の写真を日記に掲載します。

こちらの自由掲示板には、フクロウの小物などを飾り終わった状態の写真です。
つい今し方、午後二時15分に撮影しました。この茶箪笥は玄関廊下に設置しています。
上部の白木の自作置き棚は、本当は置きたくないが、収納場所が無い我が家は必要です。

 

うす雪

 投稿者:舞萩  投稿日:2010年 1月16日(土)12時55分24秒
返信・引用
  フクロウさん、こんにちは。皆様、こんにちは。
寒さもこの週末が底・・来週は、3月の温かさが期待できるという天気予報ですね。
このところの冷え込みで、舞萩サンも、持病の股関症・椎間板ヘルニアなどの影響か、下肢の痺れや冷えで、ちょっとつらい毎日を送っています。昨日は、腹痛も誘発・・、今日は、おチビチャんたちのお箏子ども教室の付き添いをやめ、明日の発表会の準備に、午後は、長岡京で着物の準備です。子どもお箏教室も今日が最終練習日になりました。二人とも、そして、お母さんの娘も、箏の音を楽しんでくれています。

寒空の下での大工仕事の様子など、このフクロウさんWEBページから、ご活躍の様子を拝見しています。大変そうだけど、・・楽しそうだな〜(^_^)〜と、次々と生活の周辺が整っていく様子を想像しています。
表紙画像の不思議なストーン・・「石」とはいえないですね(^_^)!あのブルーは、どうやって生まれ出来上がったのだろうと・・!
画像は、今朝の岩倉川の様子です。ときどき、粉雪が舞っています。お天気は、比較的良い日が続いているので、庭のつくばいにお水はなく、雪が積もることはないですが、よく冷えています。

BIME様、白い雪で化粧されたお庭の写真、美しいですネ。灯篭の明かりがほっとする温かさを運んできます。
BIME様のところは、京・西山より、もっともっと気温が低いのですものね。
庵も、次の冬には、薪ストーブの導入をしようかと考え、いろいろ、資料収集しています。
費用的にも、維持の手間、・・何をとっても、現代の暖房機器にはかないませんが、あの、ほっとする温かさに憧れます。子どもの頃、大きなカマド(麹屋さん?をやっていたので特別大きいカマドです)で、燃えていた火を思い出します。

毎日のようにやってくるルリビタキの画像も一緒に。

http://myhagi.com/

 

Once upon a・・

 投稿者:BIME  投稿日:2010年 1月14日(木)23時48分37秒
返信・引用
  追加です。

赤兎馬号行けましたね。足元一杯ヒーとして。もうDAYS OF ROSESの準備も始まるんですね。

<アマゾン通販で4本・・・
「ONCE UPON A TIME IN AMERICA」見つけました。
デ・ニーロ、E・マックガバン、J・ウッズ・・・バックに流れるオカリナの音のようなアマポーラのメロデイ・・・私もリピートしてみてます。

ほんのりとした灯り入り・・・

http://bbs.jpdo.com/cgi/30/joyful.cgi

 

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